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はい。 今回は前回の続きです。

バックパックの中身。砲弾ラックを簡単に作ってみました。
rx75r-27.jpg

rx75r-28.jpg

タダ単にプラ板に穴開けただけなんですがねw

とりあえずこのラックを1段目として2段に出来ればいいなーと思ってますが、どうするかは未定です。


現在は写真より少し進んでて、このガンタンクはバラバラになっとります。
バラバラにして、スジ彫りをしたりヒケや傷の処理や、欠けた所を埋めたりしてるんですが、かなりの修正箇所の多さに自分の工作の荒さが出てるなーと感じてます。

そこで、ちょっと買い物に行った時に強い味方?を仕入れてきました。
hon.jpg
工作が荒いのは性格もあるけど、基本がなってないせいもあるのでしょう。
この本でしっかり基本を学びたいと思います。
内容は基本的な事でも、自分にとっては目からうろこのような事も書いてあり、いかに自分の知識の少なさを痛感した次第でして・・・

あと、黒い瞬着!
いい!いいよこれ!!
細かい傷埋めるには最高ですね。いままでいちいちパテでやってた事が簡単にやれるようになりました。
面倒くさがりの自分には最高のアイテムです。

さて、スジ彫りのセンス磨きながら彫ってきます・・・


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久々のガンタンクの記事です。

前回、小破した量産型ガンタンクが無事修復され作業を再開しました。

現在はパテの欠けた所や、細かな形状の歪みなどの修正ばかりで、本来ならまだ紹介できるほど作業も進んでいないのですが、ちょっと面白いもの手に入れたので使ってみようかと。


はい、小物です。

rx75r-25.jpg

そう砲弾です。
戦車のM4シャーマンの75mm砲弾。このメタルパーツを見つけたので使ってみようかと。

丁度バックパックの中に砲弾収納スペースのつもりでスカスカの部分があるのでそこに置いてみました。

rx75r-24.jpg
サイズ的にはいい感じだと思います。

もちろんこのまま砲弾を置いて終わりではなく、砲弾ラックでも作ってみようかと思います。
まあ、普通の状態じゃ見えなくなる部分なんですけどね・・・

この為に、バックパックの展開機構を組み込んだと思えば、多少はやる気も出てくるもんです。

本体もそろそろ次の段階へ進みたいと思ってるんですが、見れば見るほどあっちこっちの荒というか修正すべき点や、手を入れないといけない所が出てきて思うように進まないです。

rx75r-23.jpg rx75r-26.jpg

どこかで手を抜いて見切りつけて完成に漕ぎ着けたいですな~

では~

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とうとうMGのガンタンクも発売されましたね!
しかし、自分はその横にあったHGUC陸戦ガンダム地上戦セットを買ってしまいました。(ジム頭目当て・・・)

さて、自分のガンタンクですが・・・・
いや~
量産型タンクやるつもりが、たまたま視界に入ったコアファイターを先に手に取ってしまい、こっちが進んでしまいました(笑)


まあ、これは運命でしょうか?
手に取っていろいろ弄っているうちに、垂直尾翼の収納方が閃きましたw
まさにインスピレーション!(ほんとかいな・・・


では画像で

ff-x7-9.jpg  ff-x7-10.jpg
とりあえずウィング全部こんな感じで収まってます。



ff-x7-11.jpg
垂直尾翼は後方にスライドしつつせり出すようにしました。


ff-x7-12.jpg
変形後も形に破綻はきたしてないと思いますが、いかがでしょ?


垂直尾翼の収納方及び可動は・・・(あーどう説明していいのか・・・)

とりあえずこうです!ww(どんだけ手抜きだよ・・)
ff-x7-13.jpg
画像から妄想想像してもらいつつ

プラ板で垂直尾翼下部を挟み込みそのままドリルで開口、そこに真鍮線を突っ込み垂直尾翼自体の可動を簡単に作って、そのまま垂直尾翼を挟み込んだプラ板部を基部にしてそのまま機体の中をスライドするようにしました。(こんな説明で分かるのか?自分ならきっとわからん・・・)

画像もピンボケしとる・・・
簡単に言えば機体中央に見える白いプラ板、これが全体的に前後にスライドするんです。

これで可動時の強度などを保持してるわけでありまして・・・どうせ見えなくなる中身だから雑に作ったとかいうわけじゃ決してありません。ありませんからねっ!!(滝汗)

まあ、可動はこれにて終わりです。
あとは可動部の強度の補強をして、細部を作ったら塗装にいけるのかな?

さて、ガンタンクやるか・・・

では~

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えー、最近仕事が鬼のように忙しくなって残業や朝帰りがデフォルト状態になってるomegaです。
こんばんは。


今日こそは量産型ガンタンクの続きの記事を書くつもりでしたが、息子(推定7歳)の襲撃に遭い小破してしまいました。
現在修復のため作業がだいぶ巻き戻ってしまってます。
パテやら接着面の乾燥待ちやらでなんにも進んでおりません・・・


よって、この空いた時間でコア・ファイターをいじっておりましたので、そちらの記事となりました。


現在、垂直尾翼意外の可動はほぼ完了しております。

文章能力が低いのでさっそく画像をどぞ。

ff-x7-5.jpg
まずファイター形態。
一番下の垂直尾翼がないのが改修品、その上がキット素組です。更にその上にはキット(HGUC Gアーマー付属品)のコア・ブロックです。
こうして見るとファイター形態はほぼキットの形状と変わらないと思います。


では、変形させていきましょう。

ff-x7-6.jpg
主翼が畳まれました。
ボディに綺麗に収まるように翼の形状は少し変わってます。合わせて翼の厚みも薄く削ってあります。
これでも、まだボディに収めたとき翼の段があるので、もっと翼は薄くしようと思ってます。
可動部は翼の基部にプラ版を少し貼って翼を畳んだ時の翼付け根の隙間を出来るだけなくしつつ、0.3ミリのピンバイスで穴を開け、真チュウ線でボディと翼をつなげ可動部としてます。


ff-x7-7.jpg
次は前回に書きましたが機首が引き込まれました。
これはただ機首がスライドして引っ込むだけです。


ff-x7-8.jpg
そして機首部が回転して機体下面に収まって、コア・ブロックになります。
機首部の回転は回転軸の位置出しに苦労しましたが、一発回転軸センターを抜きに成功し1ミリの真チュウ線で軸を作りました。

いかがでしょうか?コア・ブロック形態もキットのものと、それほど違いがないように出来たと思うんですが・・・(汗)


他には、極小の真チュウ線を各可動部に通してるだけなので、可動部自体がスカスカにならないよう隙間に極薄プラ板を貼り付けたりして、保持をなるだけしっかり出来るようにしてあります。


さて、問題は垂直尾翼の収納だな・・・。

きっとここがこの作品の最大の山場になると思われます。引き続き頭をひねるとしますか^^;


んでは~


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今日から9月ですねー。
これで少しは涼しくなって欲しい今日この頃です。


さて、今回は浮気相手片手間にチマチマ作っていたものを後悔公開します。
いや、ほんと大した物でもないんで、気軽に見てやってください。


完成は急がずに気分転換にすこしづつやってます。


で、作ってたものはこれだ!

コア・ファイター


ええ!もちろん1/144ですとも!
ええ!もちろんHGUCガンダムのおまけのアレですとも!


素体で買ったHGUCガンダムが結構あり、その分このコア・ファイターも増殖していったので、1機ぐらいは遊んでみようと思ったのが始まりでした。

だが、しかし!!

ただ普通に作ったんじゃおもしろくないじゃんw

また悪い虫が騒ぎ始めましたyo


ええ、自分でもアホだと思い始めてます。
ええ、自分でもこんな小さいのになにやってんだと思います。
ええ、やめておけばと少しは思ってます。


ハイ。完全変形できるように目指してます~(ああ、自分でこんな苦行を選ぶなんて真性ドMかもしれn)

とりあえず。少しですが製作中の画像でも・・・

ff-x7-2.jpg
まず機首部分です。

ff-x7-3.jpg
こんな感じで動きます。

ff-x7-1.jpg
次はウィングですが、主翼と垂直尾翼はこんな感じに収納されます。
まだ接続可動部作ってないけどね!w


で、全体的な収まりはこんな感じです。
ff-x7-4.jpg

今はまだ全体的なパーツの収まり具合を見てるところなので、今後ウィング収納時のボディとのすり合わせや垂直尾翼の尻尾の飛び出しとか目立たないように取り付け位置の変更などやっていく予定です。

にしても1/144は小さいですねー。
小さい分 ごまかしが効く 作業に神経使います。
可動部仕込むのに苦労しそうです。

また、タンクの合間に進めて行きます~


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