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非常に引っ張って、すみません。


先ほど撮影終わりました。


本当は太陽光で撮りたかったのですが、天候が悪い日が続いてるので諦めて部屋撮りしました。



また自然光の下で撮影する機会があれば、その時公開しますね。





では、おまたせしました(だれも待ってない!?)


VF-0D公開です。



vf0d-90 - コピー (2)


「VF-0 フェニックス」は近年その存在が明らかになった謎の多い機体である。

1999年ASS-1(後のSDF-1マクロス)が南アタリア島に落下、異星人の存在が明らかになった。
未知なる異星人の脅威に対抗するため、またはASS-1よりもたらされたオーバーテクノロジーの独占による利権の確保、はたまたASS-1落下の衝撃による天候変動による食糧危機など多様な状況が世界を統合戦争へと導いていった。

熾烈な戦闘が続けられる中、戦場にはASS-1よりもたらされたオーバーテクノロジーを用いた兵器が用いられ、実戦を得ることで驚くべき速度で進化していった。

その進化の先には未知なる異星人との交戦の可能性に備えての全領域汎用機動兵器の開発という目的が統合政府、反統合政府どちらにも共通していた。

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可変戦闘機VF-0は本来VF-1バルキリーの実証試作機に過ぎなかった。
膨大な数のオーバーテクノロジーと地球技術との融合したパーツを用い、それこそ手探りでの開発を行っていたのである。その中でも、特に困難を極めたのが核融合エンジンであった。

このような開発形態であるから、当然VF-0は量産を前提としていなかったし、その製造コストも非常に高価なものであった。

統合政府としては、VF-0で徹底した検証、実験を行い、核融合エンジンの完成を待ってVF-1として世に送り出すつもりでいたのだ。

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しかし、状況は一変する。


反統合軍が実用可変戦闘機SV-51を投入する。
統合軍側のF-14++(これもオーバーテクノロジーにより改修されている)などに代表される従来型航空機では、まったく対抗できなかった。

そこで急遽、試作機でしかないVF-0に武装を施し、試験的に実戦部隊を編制する事になった。
VF-0は生産もままならない上、世界規模で展開するほどの数も揃えられなかったがSV-51にしても同様で、両機とも重要拠点、要地などの争奪戦など局地戦において活躍した。

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VF-0は核融合エンジンの搭載が間に合わず、従来型のジェットエンジンにおいて飛行する。
ただ、ジェットエンジンにて所要のパワーを引き出すにはエンジンのチューンが必要で、その代償として非常に燃料の消費が激しくなってしまった。
VF-0の航続距離は従来の戦闘機にも及ばない、2000km程度と言われている。

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実験機の段階で実戦に投入したせいもあるだろうがVF-0の稼働率は非常に低く、常時50%ほどであったとされる。
実戦で運用しつつ改修を進めるような形でもあった為、その仕様は各機別に違っており、あるパーツはこの機体でないと取り付けられないと言った、専用装備化の状態であった。
初の可変戦闘機ということもあり、機体への負荷も未知数な部分があり、1戦闘ごとに機体のオーバーホールに近い作業が発生するというのも、稼働率低下の一要因であった事は違いない。

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VF-0は統合戦争終盤で核融合エンジンが搭載され、数機が実戦に参加している。
だが、ほとんどのVF-0には搭載されず、その後VF-1へと機種更新されていった。

VF-0は運用期間が非常に短い短命の機体ではあったが、可変戦闘機の運用、開発に残した功績は大きく、後のバルキリーシリーズを語る上で、外せない存在として有り続けるのである。

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VF-0Dはデルタ翼を採用したことにより、航続距離がやや伸びている。(400km程度だが)ただ、コンフォーマルパックは装備できないが、翼の構造上多数の兵装を施すことができ、他のVF-0に比べて実に3倍近くの重量の兵器を運用できた。

しかし、VF-0Dの本来の目的は、複座を生かした前線指揮管制、無人機(ゴーストQF-2200D)の集中運用、管制であり、単機で多様な任務に対応できる機体であった。

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と、相当なウンチクを垂れ流してダラダラと解説しましたが、みんな知ってるような事も多いので、適当に流してくださいw


久々の航空機?のキットは楽しかったです。

一応、凝る所は凝ったのですが、これも現実には存在しない航空機であって、そこを現実の航空機に照らし合わせて作って見たものですから、なんとか完成にこぎつけられたというのもあるかもしれません。

これがF-4やF-15だったら・・・まだまだ手を入れて、塗装もコレジャナイ的な感じで何度もやり直す羽目になるかも・・・ブルブル・・・



えー、これにてVF-0の機体自体は完成です。

しかしながら、これ7月の展示会へ出す事になりそうです(汗)

よって、今後はなにかベースを作って行こうかと思います。

ジオラマとは行きませんが、なんとなくビネット風に作れればな~と構想中です。


そのうち完全版として掲載できればと思ってます。




今作品も、お付き合いありがとうでした。






では~~~





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今日で3連休も終わりですね。


連休最後の日に、地元モデラーの溜まり場「キティホーク」へ行ってました。

自分は完成間近のVF-0を持ち込んで、周りの人や店主さんと模型談義で盛り上がってきたところ、7月の模型展の話を聞かされエントリーすることになりました(汗)

いや、まわりの人たち半端なくうまい人たちばかりなんですが・・・

単にネットとかで公開してないだけで、その出来ときたら・・・もうたまりません。
さすがに模型歴ン十年のベテランばかりですから(滝汗)
世の中には知られてない凄腕モデラーがごまんといるんだなと改めて思い知らされてます。



そこに、いつものカーモデラーの先輩も参上。

一ヶ月でサクッ?と仕上げたという作品を持ってまいりました・・・



それがコレ。

IMG_0388.jpg IMG_0391.jpg

まだ、本公開前みたいなので全体像は出せませんが、ちょっとこれ、あーた・・・

この映り込みとか尋常じゃないんですがっ!!今回はエッチングパーツも使ってないとの事ですが、この細部の細かさもすごいです・・・

これだけの物、一ヶ月もかからずサクッとか言われたら、自分立場無いですね!


持ってきたVF-0持って逃げたくなりましたよ;;



改めてヤスリ掛けの極意を見た気がします。











さてVF-0ですが、装備品がタンクだけじゃあまりにも寂しいのでミサイルも作って見ました。

まず、エアクラフトウェポンシリーズから、AAM-4を拝借。

それを映像やマスターファイルからの資料を基にVF-0搭載ミサイルのAIM-200A AMRAAM2(架空のミサイル)へと改造しました。

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一番上が改修前のAAM-4、それを下の2本のAIM-200Aに改造。

ウイングをプラ板から作りおこし、シーカー部をパテでチョイチョイと作りました。(本体も少しだけいじったけどw)





で、一気に塗装したものがこれ。

vf0d-84.jpg

ついでに、レールランチャーもエアクラフトウェポンセットからAIM-120用の物をパクッて小改造しました。



これをキット付属の唯一のパイロンに装着!

vf0d-86.jpg


うんうん。やっぱ戦闘機の見せ場の一つというか、楽しみはこういった装備類だなと思いますねw(作ったのはたった2発だけど・・・)


で、このままの勢いでコートまで一気にやってしまいました。


あとは、細部のウェザリングなどが残ってるけど、機体本体は一応ちゃんとした形をなしました。


近日中には撮影を含めて、完成報告ができると思います。
















では、最後に完成直前の画像を一枚だけ出して今回の報告を終了とさせてもらいます。


vf0d-85.jpg

ほんのり光る計器類とフォーメーションライトが狙い通りの感じが出て、ちょっと満足w






では~~~





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どうもどうも~

無事、石川は小松より帰還いたしました。

向こうは寒かった・・・

飛行機を降りるとそこは銀世界だった・・・というノリで豪勢に雪が積もってましたが、翌日より天候が回復し冬の小松にしては珍しく好天で予定されていたすべてのミッションをこなして、しかもトラブルもほとんどなしという、素晴らしい結果でした。




では、自分用に買ってきた地元の日本酒でもチビりとやりながら作製報告の方をしていきます。




今週の頭に戻ってきたので、そこからデカールの続きを開始してました。

相変わらず、デカールの劣化に悩まされながらも、ほぼすべてのデカールを貼り終えました。

残りは機番や所属のデカールぐらいかな~



その後、全体的にスモークを薄く吹いていき、デカールが浮かないようにしました。




もう本体の方は、これでほとんど終わりなので、ここらへんから小物に手を入れていきます。








まずはキャノピーから




キャノピーは中央に大胆にもパーティングラインがクッキリと残っていたので削り落とし、コンパウンドで根気よく磨いていきました。

ある程度綺麗になった所で、ここからこだわりの工作に入っていきます。


キャノピーはキットのままでも十分いい出来なのですが、どの航空機のキットにも言える事ですが、キャノピーのロック用のフックがないんですね。

実機ではコクピットは与圧されますから、このフックでガッチリキャノピーを固定しないと大変な事になります。(キャノピーが吹っ飛んでいってしまいますよ~;;)

で、そこらへんをチマチマと作成。

こんなんなりました。

vf0d-77.jpg

小さなフックが付いているのが分かりますか~?

大体一つのフックが1mmぐらいの大きさです。
まだ、小さい物が見える間にこういった工作はなるだけチャレンジしとこうと思いまして・・・老眼が怖い^^;



更に、キャノピーの内側に付くミラーもこさえました。


で、すべて塗装後、キャノピーに装着。


こうなりました。


vf0d-78.jpg

後席側のサイドミラーはオミット。後席用のサイドミラーは意外とない場合もあるんですよ~。


これでキャノピーは完成。あとは、一番最後に取り付けるだけです。







次に外装物にも手を付け始めました。


手始めに、燃料タンクを作りました。


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手持ちのジャンクの中から、F-2用の600ガロンタンクを拝借。

パイロンもF-2の物を使用し、小改造とVF-0に合うように取り付け位置の変更を行ってます。


更に今回は下地にブルーを塗って(VF-0Dの劇中バージョンの色)その上からこの機体の下面色を吹きました。

それをチッピングゴム(出張中に買ってきちゃったw)でシュッシュッと削って、下地色が何となく見えるようにしてみました。

こんな面倒な事したのは、そもそも外装タンクなんてものは使い回しが基本なので、前はブルーの機体に使ってたタンクを装着したなんて脳内設定にしたためです。



こんな事説明しなきゃ誰も気付かない事なのにね・・・いいんです。自己満足ですから・・・






そうそう、とうとうカナードも装着しましたよ~

カナード付けるとガラッと印象が変わって新鮮に見えます。


vf0d-80.jpg

全体像は見せると完成報告時に興ざめするから、一部だけでw







頭部もいよいよ乗っかりました。

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レーザー砲の基部は赤のリード線で軽くディテールアップしました。





さて、本体の方はいよいよ大詰め。あとは少々のウェザリングとコートだけとなりました。

ただ、吊るし物がタンクだけと言うのも、ちと寂しいので何か武装も施して行こうと思います。

現用機の装備も搭載できると設定でなってるのですが、せっかくですから何かVF-0専用の装備でも資料から作り起こせないか挑戦してみたいと考えてます。
(さすがにフル兵装はしんどいから、そんなに沢山は作らないけど・・・^^;)

こちらの工作を今からしていくので、完成はもう少し先になりそうですね。






では、現段階での自分のお気に入りショットを掲載して終わります。

vf0d-82.jpg




では~~~






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今年の冬将軍様はなかなか強そうですね。

全国的にあっちこちで雪になってますもんね。


とうぜん、宮崎は雪こそ降らないけど十分寒いです。風が冷たい・・・





さて、VF-0ですが、機体自体の塗装はほぼ完了したので、デカールワークが中心となってきてます。


前回ちょこっと書いたのですが、デカールが非常に切れやすいです。



最初は自分の貼り方が悪いと思っていたのですが、切れを防止するため、デカールが完全に台紙から浮き上がるまで放置してみました。

すると・・・

水に浮いた状態のデカールがすでに切れていて、パラバラに・・・

これは大きいデカールほど顕著に表れている事象で、小さいデカールもいくつか切れてる状態でした。


つまり、これはデカールの劣化という事が確定いたしました。




部品請求でデカールうぃ取りなおしてやろうかとも思いましたが、気合いで切れたデカールを修正。パッと見た目、どこが切れたか分からないぐらいには補正できたので、このまま行きます。






誰かが言った・・・デカールワークは決して焦らない事。


心を静めて、デカールが自然に台紙から浮き上がるのを待つ・・・・


急がず、慌てず、ゆっくり慎重に貼って行く・・・まるで明鏡止水のごとく・・・




ビリ・・・




「◎☆■ッ~~~~~~!!!!!」


それでもデカールは切れる!ついでに俺もキレる!(あれ、明鏡止水は?)




暴れたい衝動を堪えつつ深呼吸後、デカールを貼る面に水とマークセッターをたっぷりと含ませ、つまようじで切れたデカール同士を寄せて繋げていく・・・



一ミリ以下の切れ端を本来ある場所に持って行って貼り付ける作業なんて、いったいどんな苦行なんだ・・・

とりあえず老眼じゃないので、まだなんとか作業はできました。






そんなこんなで後方からチマチマと非常にゆっくりとしたペースで貼り付けていってます。


とりあえず、エンジン回りまでは完了。


vf0d-75.jpg


vf0d-76.jpg


次は機体前方へと作業は移って行きます。








で!ここまで行くと完成間近のように感じますが、実はまだまだ作業は残ってたりします。

その辺についてはまた後日に・・・



ついでに、明日から石川県へ1週間ほど出張となります。

またまた作業が止まってしまいますが慌てて作ってもなんですから、ちょうど良いのかもしれません。(しばらくして作品を見た時、冷静にいろいろな事が見えて来るかもという意味で)


いや~寒そうだな・・・石川・・・

凍えないように行ってまいります・・・






では===3
 




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寒い日が続いてますね。

これだけ寒いと部屋で窓開けての塗装作業は、まさに苦行としか言えない様相です。

でも、作成にかける熱い情熱でこんな寒さなんか吹き飛ばしてやr・・・(無理




さて、先週は夜勤でしたので、まだそれほど寒くない昼間に塗装作業ができましたw

ウイング周りの塗装がメインでしたが、そのた細々した物も含めて、基本塗装はほぼ終わった感じです。

塗装は、パネルラインに黒を吹いた後に、機体色をややムラが出るような感じで、下に吹いた黒をつぶさない程度の薄さで吹きました。

塗装については全般こんな感じなので、合わせて工作の記事を中心にお送りします。




では、さっそく







まずはカナードから

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カナード翼を付け根から切り取り、真鍮線で軸を打ちました。

この軸を中心にカナードに動きを付けます。

このままでも可動させる事が出来ますが、今回は可動は目的としてないので角度を決めた後、固定します。

真鍮線は単なる軸打ちによる補強のためです。









次に前縁フラップです。

以前に主翼から切り取って置いたものですが、ここのアンチコリジョン灯(衝突防止灯)が塗装で表現するようになっていたので、切欠いてクリアパーツを埋めることにしました。

vf0d-68.jpg

合わせて、このライト部の形状を普通のVF-0A型と同じにして、不用品のA型のクリアパーツを取り付けられます。(なぜか、D型だけクリアパーツ化してない・・・)










お次は、後縁フラップです。

ここも一度取り外して、フラップダウン状態にしました。

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ダウンさせる事により、フラップとウイングの隙間ができるので、そこにフラップのヒンジを真鍮線を1mmぐらいの長さにして再現してみました。
フラップの取り付けヒンジが画像でみえるかな~~?(汗)


もちろん、前縁のフラップもダウン状態で取り付けましたよ~w

vf0d-70.jpg

ここも上面のフラップとウイングの間に隙間ができるので、1mm丸棒を突っ込んで軽く整形、それらしくして隙間を埋めてます。









ここで、ちょっとウイングから離れて、ほとんど手つかずだった前脚でも。

基本キットのままです。

vf0d-71.jpg

ですが、そのままだとあまりにも寂しいので、ステアリング機構用のラインを2本、銅線で作りました。

これだけでも、だいぶ効果的だと思ってます。


ああ、あと画像はないけどギア周りもほとんどギア・ドアが取りつきました。








ここで塗装の話ですが、今回はいろいろと試してみました。

まずは、パネルライン。

普通は、パネルラインにスミ入れして終わるのですが、今回はもうひと手間かけてみました。

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よく航空機を作ってる方には定番だとは思いますが、パネルラインの周りの塗装の補修後や汚れを再現してみました。(飛行機モデラーのサイトで見かけた手法です。)

画像右上のウイングが塗装してスミ入れしたもので、中央のウイングがその表現塗装を施したものです。

分かりずらい表現ですが、違いが分かりますでしょうか^^;



パネルラインにマスキングゾルを細く塗って、上からスモークを希釈したものを薄く吹きました。

最後にマスキングゾルをペリッと剥がすとこんな感じになります。

自分も初めてこの手法を試して見たのですが、それなりの使い込み感がでたと思います。(飛行機モデラーの方はよくご存じの方法ですよね?)



これ、まだウイング1枚で実験的やって見ただけですので、今後の作業はこれを全面に施していく事ですかね・・・

胴体とかモールド多いので、考えただけでちょっとゲソッ・・・





もう一つの挑戦は、ノズルの金属表現と焼け。

ここも基本は黒立ち上げで隙間に余白が出来ない様にして金属色を何色か吹き、最後にクリアーオレンジとクリアーブルーをそれっぽく吹いてみました。

vf0d-74.jpg


初めてにしてはこんな物かなという事で、これでいっちゃいます。










さてさて・・・


本体の方は、パネルラインの処理のあとデカール作業へと移って行く予定ですが、ためしに一枚貼って見ました。

しかし、10分水に漬けてもデカールが浮いてこない・・・



どうやら、デカールが劣化というか台紙に張り付いているようです。


幸い15分ほどしたら、デカールが滑るようになってきたので、まだ使えるとは思うのですが・・・



先が思いやられそうです(汗)







では~~~





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